未分類カテゴリーの記事 : 銀龍老人の3連単命!
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オールカマー 2019

2019「オールカマー」                <2090>

昨年は「レイデオロ」がこのレースを制し、勢いそのままにG1「天皇賞秋」も優勝しました。

今年はその8「レイデオロ」に福永Jが騎乗しますが、同じくここから始動します。

出走頭数がこの「オールカマー」は10頭、同日阪神の3歳G2「神戸新聞杯」は8頭と極端に少なくなりました。

小頭数になっても馬券は難しいのですが、配当は当然低下しますから<馬券の魅力>には欠けますね。

上記しました8「レイデオロ」と中山得意な7「ウインブライト」、58Kの斤量を背負っても実績は一枚上、そこにG3「七夕賞」優勝の1「ミッキースワロー」の3頭辺りが上位人気に推されそうです。

5「トニーファイブ」、6「エンジニア」の2頭は馬券圏外と思われますので、残りの5頭が「連複」圏内候補なのでしょう。

上位人気馬が「連勝」圏内を占めれば、3連単馬券でも低配当確実となりますから、やはり面白味には欠けます。

「頭」まで突き抜けて来てくれる馬がいれば嬉しいのですが・・・・・??

1「ミッキースワロー」とG3「七夕賞」で0.1差だった3「クレッシェンドラヴ」、こちらも中山コース得意、同コース成績も2--0--1--1なら、そう大きな差は無さそうですが、やはり人気になりそうです。

7・8番人気辺りの馬、
2「ゴーフォザサミット」 56K 石橋

10「ショウナンバッハ」 56K 吉田豊

辺りが連勝圏内にでも飛び込まない限り配当は期待できません。

フォーネーション的には、3着欄に据えて、<2・3着マルチ>馬券でも買うしか無さそうです。



2019「神戸新聞杯」

先週の中山G2「セントライト記念」は、前走
G1「日本ダービー」 15着
G1「日本ダービー」 17着
L「プリンシパルS」 1着
馬が馬券圏内に着ました。
フルゲートだった事を見ても解るように、どの馬にもチャンスが有ったように思われます。

一転、阪神G2「神戸新聞杯」は8頭、
G1「日本ダービー」の4・3着馬、G1「皐月賞」の1・2着馬、
3「サートゥルナーリア」 ルメール

5「ヴェロックス」 川田
が出走するなら、切符は残り1枚と見られたのかも知れません。

1「ジョウショームード」
7「ヴィント」
の2頭が馬券圏外なら、残りは4頭、これでは「穴馬」探しは出来ません。

3連単馬券なら人気2頭を1・2着欄に据え、残り4頭を<2・3着マルチ>馬券で狙うしか方法が無さそうです。

しかし今週末もお天気が心配です。
雨が降り、馬場が悪化するような事になれば、<あるいは・・・・>も考えられるのですが・・・・。

頭数も少なく、無理に穴を狙う必要も無さそうなら<見送り>も方法でしょう。
今週は力が入っていません。
お許しください。

涼しくなって来ましたから、気持ち良く競馬をしたいものです。





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ローズS 2019

2019「ローズS」                   <2089>

秋のG1戦に向けたトライアル戦、G2「ローズS」が行われます。

今年はG1「オークス」の1~3着馬が不在。
4・5・6着馬が人気を集めそうな雰囲気です。

果たして人気馬が期待に応えてくれるのでしょうか?

少し不安も有りそうな気がしています。

今年のG1「オークス」は
1着 「ラヴズオンリーユー」 忘れな草賞(L) 1着
2着 「カレンブーケドール」 スイートピーS(L) 1着
3着 「クロノジェネシス」 G1桜花賞 3着
4着 「ウィクトーリア」 G2フローラS 1着
5着 「ダノンファンタジー」 G1桜花賞 4着
6着 「シャドウディーヴァ」 G2フローラS 2着

となっていましたので、G1戦やG2戦よりオープン(L)組が上位に着た事になります。

もちろん距離適性やそこまでのローテーションが、今までとは違ってきている事も大きいかと思われますが、益々分業化が進んできている様にも感じます。

さて今回のG2「ローズS」はG1「秋華賞」やG1「エリザベス女王杯」を見据えた馬達と、3歳牝馬の最終1冠「秋華賞」に出走する権利取り馬が激突します。

過去10年で1番人気の成績は4--2--0--4、連対率60%ですから優秀と言えそうですが、G1「オークス」で複勝圏に来た馬が不在の今年はここから疑いの目で見なければなりません。

1着馬は8番人気まで、
2着馬は1・2番人気が各2回、6番人気以下、15番人気までが6回。
3着馬は2・3番人気馬で3回、5~13番人気が7回

馬券になっていますから、あるいは<大荒れ>の可能性も捨てきれません。

G1「オークス」組が全幅の信頼性に欠けるなら、別路線組にも大いに可能性が広がってきます。
牝馬戦では2勝クラスを勝ち上がっていれば、対等に戦える事は過去の結果からも明らかです。

今回のレースは絶対的な逃げ馬が不在。
逃げて勝利が有るのは前走G1「オークス」で4角15番手から追込み0.5差4着だった8「ウィクトーリア」のみ。

脚質を替えた今、このレースで逃げるとも考えにくい処です。
権利取りを目指す他の馬が先導すると見るのが正しい様に感じますがどうでしょう。

頭数は12頭と少なくなりましたが、意外に難しいレースとなりそうです。

<穴馬候補>の名前を挙げたい処ですが、未だ悩んでいる現状です。
あえて挙げるとすれば、

6「シャドウディーヴァ」 岩田康
G1「オークス」では0.5差6着でしたが、2走前G2「フローラS」ではタイム差なし2着。
8「ウィクトーリア」と同じ位には走れそうですが・・・・・?

<大穴候補>としては、
3「ビックピクチャー」 岩田望
人気薄の<ディープインパクト産駒>、1800Mの経験豊富ですが、49Kから一気に54Kに斤量UPすることは心配ですし、盛夏の小倉で3戦してきた事も心配ですが、全成績2--2--2--1着と崩れていない魅力も有ります。

岩田親子をあえて挙げてみました。



2019「セントライト記念」

こちらは18頭フルゲートとなりました。

先週G3「京成杯AH」で私の心配をよそに、大逃げで逃げ切った「横山典」騎手騎乗「リオンリオン」の2週連続勝利に期待が集められそうですが、高速馬場では時計が足りない様にも感じられます。

月曜日(祝)の馬場状態が解りませんので、ここは控えさせていただきますが、時計勝負になれば、持ち時計が必要になりそうです。

トリッキーな中山コースで多頭数の競馬ですからかなり面白くなりそうです。
大穴探しに励みます。

3日間開催となりますが、3日目は全ての馬券が払い戻し率80%となりますので、ここを重点的に狙ってみるつもりです。
頑張りましょう!






セントウルS 2019

2019「セントウルS」                  <2088>


長かったローカル夏競馬も終わり、今週からは久しぶりに中央中山・阪神に競馬が戻ってきます。

しかし開幕週はサマーシリーズの最終戦G2「セントウルS」と中山G3「京成杯AH」がメインとなります。

格を重視しG2「セントウルS」から見て行きましょう。

毎年言われる事ですが、夏場使ってきた馬か、ゆっくり休養にあてた実力始動馬が強いのか?
難しい処です。

また、秋になり急激に力を付けてくる3歳馬からも目が離せません。

今回の「セントウルS」も夏場好走してきた7「タワーオブロンドン」、8「ダイメイプリンセス」、11「アンヴァル」に、G1「高松宮記念」優勝馬12「ミスターメロディ」が挑み、そこに3歳馬6「ファンタジスト」や4「イベリス」が絡んで来るような人気になりそうです。

昨年18年は重馬場で行われましたが、勝ち時計は1.08.8、
17年が良馬場で1.07.5、16年同じく良馬場で1.07.6の時計が記録されています。

今年も阪神開幕戦で良馬場なら1.07.5辺りの時計となりそうです。

過去10年のデータから見た脚質は「前有利」がハッキリしています。
そこで今回の<穴馬候補>は、

2「マテラスカイ」 5歳 56K 武豊
芝レースは3歳時、G2「京王杯2歳S」の1戦のみ、1.22.7、0.8差9着に敗れています。

しかし一昨年の中京G3「プロキオンS」では不良馬場で1.20.3のレコード。
2着馬を4馬身切り捨てています。

武豊Jの進言でこのレースに挑戦する事を決めたようですから、ここは何が何でも「ハナ」は譲れないでしょう。

開幕週の絶好馬場で2番枠、スピードが活かし切れるようなら大いに期待できそうです。

しかし芝レースで速いレースを経験している他馬が、ハナ争いを挑んでくる可能性も捨てきれません。

万一暴走気味のラップを刻むようなレースになれば、小頭数と相まって、最後方待機の馬にもチャンスが出てくる可能性も捨てきれません。

どこまで腹を括って末脚に賭けることが出来るか?ですが、3歳馬、
6「ファンタジスト」 54K 和田
も候補に入れておきたい処です。
昨年秋の阪神で大活躍だった「和田竜」騎手に期待です。



2019「京成杯AH」

開幕中山に16頭フルゲートの馬が集まりました。
G3ハンデ戦、昨年は1--3--2番人気の堅い決着となりましたが、大荒れも有るレース。

また速い時計の決着も多く、難しいレースと言えます。
サマーマイル戦の最終戦、G3「中京記念」で1・2着した3歳馬が人気に推されそうです。

ただし前走は共に52Kの斤量でしたが、今回は9「グルーヴィット」が55K、4「クリノガウディー」が54Kと3・2K増量されます。
その辺りが結果にどう反映されるのか?気になる処です。

前走から距離を短縮してきた馬が有利なのですが、今回これに該当する馬は1「プロディガルサン」のみ。
当然人気になりそうですから<穴馬候補>とはなりませんが、「頭」狙いは出来そうです。

また脚質的には先行馬の直後辺りから差してくる差し馬が圧倒していますから、この辺りから狙ってみたい処です。

<穴馬候補>としては、

11「ディメンシオン」 5歳牝馬 53K 北村宏
前走G3「関屋記念」で0.1差4着、中山は昨年暮れG3「ターコイズS」のみですが、調子の良さそうな今ならもう少しやれそうにも思います。

速い持ち時計は有りませんが、<ディープインパクト産駒>の人気薄馬は十分狙い目になりそうです。

10「トロワゼトワル」 4歳牝馬 52K 横山典
坂の有るコースで好走してきています。
短い距離からマイル辺りまで安定した成績を残していますので、横山典騎手なら上手く導いてくれる可能性もありそうです。

ただ心配なのはしっかりした逃げ馬が不在。
横山典Jはこのようなレースでは「逃げ」に出る場合が多く、その点のみが心配です。

どちらのレースも開幕週、馬場の傾向も掴めない時に行われますから、まず土曜日のレースをしっかり見る事が最重要でしょう。

お天気が安定しないこの時期ですから、馬場状態も大いに影響しそうですね。






セントウルS 2019

2019「セントウルS」                  <2088>


長かったローカル夏競馬も終わり、今週からは久しぶりに中央中山・阪神に競馬が戻ってきます。

しかし開幕週はサマーシリーズの最終戦G2「セントウルS」と中山G3「京成杯AH」がメインとなります。

格を重視しG2「セントウルS」から見て行きましょう。

毎年言われる事ですが、夏場使ってきた馬か、ゆっくり休養にあてた実力始動馬が強いのか?
難しい処です。

また、秋になり急激に力を付けてくる3歳馬からも目が離せません。

今回の「セントウルS」も夏場好走してきた7「タワーオブロンドン」、8「ダイメイプリンセス」、11「アンヴァル」に、G1「高松宮記念」優勝馬12「ミスターメロディ」が挑み、そこに3歳馬6「ファンタジスト」や4「イベリス」が絡んで来るような人気になりそうです。

昨年18年は重馬場で行われましたが、勝ち時計は1.08.8、
17年が良馬場で1.07.5、16年同じく良馬場で1.07.6の時計が記録されています。

今年も阪神開幕戦で良馬場なら1.07.5辺りの時計となりそうです。

過去10年のデータから見た脚質は「前有利」がハッキリしています。
そこで今回の<穴馬候補>は、

2「マテラスカイ」 5歳 56K 武豊
芝レースは3歳時、G2「京王杯2歳S」の1戦のみ、1.22.7、0.8差9着に敗れています。

しかし一昨年の中京G3「プロキオンS」では不良馬場で1.20.3のレコード。
2着馬を4馬身切り捨てています。

武豊Jの進言でこのレースに挑戦する事を決めたようですから、ここは何が何でも「ハナ」は譲れないでしょう。

開幕週の絶好馬場で2番枠、スピードが活かし切れるようなら大いに期待できそうです。

しかし芝レースで速いレースを経験している他馬が、ハナ争いを挑んでくる可能性も捨てきれません。

万一暴走気味のラップを刻むようなレースになれば、小頭数と相まって、最後方待機の馬にもチャンスが出てくる可能性も捨てきれません。

どこまで腹を括って末脚に賭けることが出来るか?ですが、3歳馬、
6「ファンタジスト」 54K 和田
も候補に入れておきたい処です。
昨年秋の阪神で大活躍だった「和田竜」騎手に期待です。



2019「京成杯AH」

開幕中山に16頭フルゲートの馬が集まりました。
G3ハンデ戦、昨年は1--3--2番人気の堅い決着となりましたが、大荒れも有るレース。

また速い時計の決着も多く、難しいレースと言えます。
サマーマイル戦の最終戦、G3「中京記念」で1・2着した3歳馬が人気に推されそうです。

ただし前走は共に52Kの斤量でしたが、今回は9「グルーヴィット」が55K、4「クリノガウディー」が54Kと3・2K増量されます。
その辺りが結果にどう反映されるのか?気になる処です。

前走から距離を短縮してきた馬が有利なのですが、今回これに該当する馬は1「プロディガルサン」のみ。
当然人気になりそうですから<穴馬候補>とはなりませんが、「頭」狙いは出来そうです。

また脚質的には先行馬の直後辺りから差してくる差し馬が圧倒していますから、この辺りから狙ってみたい処です。

<穴馬候補>としては、

11「ディメンシオン」 5歳牝馬 53K 北村宏
前走G3「関屋記念」で0.1差4着、中山は昨年暮れG3「ターコイズS」のみですが、調子の良さそうな今ならもう少しやれそうにも思います。

速い持ち時計は有りませんが、<ディープインパクト産駒>の人気薄馬は十分狙い目になりそうです。

10「トロワゼトワル」 4歳牝馬 52K 横山典
坂の有るコースで好走してきています。
短い距離からマイル辺りまで安定した成績を残していますので、横山典騎手なら上手く導いてくれる可能性もありそうです。

ただ心配なのはしっかりした逃げ馬が不在。
横山典Jはこのようなレースでは「逃げ」に出る場合が多く、その点のみが心配です。

どちらのレースも開幕週、馬場の傾向も掴めない時に行われますから、まず土曜日のレースをしっかり見る事が最重要でしょう。

お天気が安定しないこの時期ですから、馬場状態も大いに影響しそうですね。






新潟記念 2019

2019「新潟記念」                   <2087>

サマー2000シリーズも最終戦となりました。
今年はチャンピオンが選出できるのかどうか?少し疑問となっています。

ポイント争いはそちらに置いておいても、ローカルのG3ハンデ戦ですから、面白いレースとなりそうです。

過去10年間のデータからも「荒れる」・・・・に軸足を置いた方が良さそうな結果となっていますから、今年もそちらに軸足を置いて考えたいですね。

G3「エプソムC」勝ち馬9「レイエンダ」 4歳 57K ルメール

G3「小倉記念」2着、6「カデナ」 5歳 57K 武藤

G1「天皇賞春」5着、7「ユーキャンスマイル」 4歳 57K 岩田

他、デムーロ騎乗の5「ジナンボー」、戸崎騎乗の4「フランツ」、1「サトノキングダム」などが上位人気に推されそうな気配です。

野芝のみで行われる春~夏の<新潟競馬>も最終週、しかも馬場状態が解らない現状ではかなり難しい予想となりそうです。

昨年は後ろに構えた組で馬券圏内を独占しましたが、一昨年は先行馬が馬券圏内独占。
ペース次第で、どちらに転ぶのか?
馬場状態でどちらに転ぶのか?


その見分けすら<ギャンブル>となりそうです。

3連単馬券の傾向から見れば、直近10年の傾向では2着馬に傾向が見られます。
5番人気から10番人気(少し幅が広いですが)を2着欄に据えるのが正解・・・・となっています。

ここに調子が良さそうな自分好みの馬を据え、前(1着欄)に人気馬、後ろ(3着欄)に人気薄馬を選択し、1着欄と3着欄を入れ替えた馬券も考えればかなり正解に近づくのではないでしょうか?

瞬発力勝負に向くような馬場なら<ディープインパクト産駒>、
持続力勝負なら<キングカメハメハ産駒>等と決め打ちするのも面白そうです。

絶対的な逃げ馬が今回は不在、どの馬がペースを造り出すのでしょうか?

15「ブラックスピネル」が内枠を得れば・・・・と思っていたのですが、今回は15番、それなら前走不良馬場で力強く逃げ切った5「ジナンボー」辺りも考えなければなりませんね。

いつものように<穴馬候補>を挙げておきましょう。
1600万(3勝クラス)を勝ち上がり挑戦の馬が今回は5頭、その内
1「サトノキングダム」 6歳 54K 石橋

4「フランツ」 4歳 55K 戸崎

5「ジナンボー」 4歳 54K M・デムーロ
の3頭が人気に推されるのなら、

それ以外の2頭に目が行きます。
2「アクート」 6歳 54K 丸山
前走新潟2000Mを1.57.3で走破、3勝クラスを勝ち上がりました。
その前走が56K、今回が54Kなら・・・・、また前年の当レースの勝ち時計が1.57.5、一昨年が1.57.9(どちらも良馬場)ですから斤量の軽くなった今回、馬場が多少時計が掛っても十分可能性が有りそうです。

10「カヴァル」 54K 三浦
こちらは現在3連勝中、前走中京稍重馬場の2000M戦で勝ち上がりました。
直近2走の上がり3Fタイムが、33.4(稍重・1位)、32.7(良・1位)と調子は間違いなさそうです。
東京2戦、中京1戦の3戦を勝ち上がっている処を見ても左回りこそ・・・・の気もします。
「夏は格より出来」なら十分チャンスは有りそうです。

<大穴候補>としては、
後の組で決まった前回も馬券に絡んだ、
12「ショウナンバッハ」 8歳 54K 吉田豊
東京OP「メイS」では3「ダイワギャグニー」が優勝、この馬も3着しています。
同じレースで1番人気9着に負けていたのが9「レイエンダ」なら、ここでも勝負になって良さそうです。
「レイエンダ」が勝ったG3「エプソムC」でも0.5差4着していますから、<嵌った際>と言う条件は付きますが狙ってみたいですね。

もっとも馬場状態により馬券になる馬が変わって来そうですから、十分ご注意ください。

いよいよ9月の競馬に突入します。
気持ちの良い爽やかな気候も、そろそろ来て欲しいものですね。






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